大乱闘スマッシュブラザーズX
基本情報

スマブラは4つのコントローラーがあるが、ゲームキューブコントローラーだけCステックがある。
ゲームキューブコントローラー他の三つに比べて不利かも。

Cステックはゲームキューブコントローラーのみ存在。
Cスティックを倒せば倒した方向にスマッシュ攻撃ができる優れ物。
上手く活用してください。
大乱闘スマッシュブラザーズX完全攻略


オプションメニュー解説

色は全て紫。

画面

通常とワイド(横長)かによって設定ができます。
TVによって決まります。
自分のTVに合わせてください。

デフリッカー

ぼやけたり、ちらついたりなどを設定できる。
ちらつくのがオススメ。

振動

振動のあるなしが設定できる。お好みにあった設定をしてください。
クラシックコントローラは設定はできない。振動しないので・・・。
名前ごとにも振動のあるなしが設定できる。

ボタン

名前によりボタンの設定もできる。4つのコントローラに対応。試すこともできる。
しっくりくるものを選びましょう。
コントローラに保存しておけばよその家でもいちいち設定せずにすることが可能。

サウンド

音楽が聞き放題。キャラクターの声もここで聞ける。

オレ曲セレクト

CDをとると聞ける曲が増える。ステージによる曲設定もできる。

データを消す

データを消せるところです。3回連続で「はい」を押したらそれぞれ消すことができる。
取り返しがつかなくなるので十分注意しましょう。

気分転換にもなる所でもあります。

データ集

データ集を紹介します。
色は全て水色。

ムービー

亜空の使者などのムービーが見れます。
けっこう面白い。

対戦記

誰が誰を撃墜したか誰が誰に撃墜されたかが見れる。
名前ごとにも見れる。

お知らせ

いろいろなお知らせが古い順に載っている。
「どのくらい前にあのお知らせが出たかなぁ~。」
と、気になったらここを見てみましょう。

データ集はあまり見ないという人は多いかも・・・。

おなまえについて

キャラそれぞれにプレイヤーの名前を付けることが可能になったぞ。
スマブラXでは、様々なコントローラーを使用できますが、そのボタン配置などをおなまえごとに割り振ることができます。

この機能によって、プレイヤーが変わるごとにボタン配置を変える手間が省けます。

オプションメニュー一覧 レビュー:邪裂氏

みんなで

【大乱闘】
【ルール】
【スペシャル乱闘】
【かちぬけ】
【トーナメント】
【おなまえ】

ひとりで

【シンプル】
【アドベンチャー亜空の使者】
【オールスター】
【イベント戦】
【競技場】
【トレーニング】

ニンテンドーWi-Fiコネクション

【フレンドと】
【だれかと】

コレクション

【シール&フィギュア】
【ステージ作り】
【アルバム】
【クリアゲッター】
【リプレイ】
【名作トライアル】
【ゲーム年表】

オプション

【画面】
【デフリッカー】
【振動】
【ボタン】
【サウンド】
【オレ曲セレクト】
【データを消す】

データ集

【ムービー】
【戦いの記録】
【サウンドテスト】

オプションメニュー詳細

基本メニューのオプションは7つのサブメニューで構成されている。

デフリッカー

画質調整を行う。
シャープ→滑らかまで、お好みの画質にしよう。 

振動

振動機能のON/OFF設定を行う。
ゲームキューブとWiiリモコンを別の設定にすることもできる。 

サウンド

BGMや効果音のバランスを調整します。
スマブラXにはサウンドテストが最初から用意されている。
キャラクターボイスの視聴も可能。 

データを消す

全てのデータをリセットします。
一度リセットすると回復不可能なので注意が必要。


通信対戦

今回の大乱闘ではWi-Fi対戦ができるようになりました!
対戦だけではなく、ホームランコンテストなどもできます!
観戦も可能。

知らない人と気軽に対戦できます。
対戦では、動作が重くなることが多いです。
地域が遠い相手と対戦すると遅くなります。

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WiiのWi-FIはパソコンは必要なし。
無線ルーターをもってる場合は、WiiはDSのように無線対応してるので、そのまま接続すればOK。

ふつうのルーターの場合は、Wiiに繋ぐインターネットの有線アダプターが店頭で売っているので、それwiiに繋げばOK。
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フレンド」と「だれかと」、という二つの方法が用意されている。

■フレンド

フレンドコードと名前を登録した者同士で対戦する。
通信状態を確認したり、対戦に乱入したりすることが可能。

また、自分のアイコンを変更したり、対戦相手にショートメッセージを送る事もできる。
ショートメッセージは、十字ボタンの上下左右にあらかじめ登録しておいた文字を、アピール操作で相手に送信する。

フレンドでは、相手が突然回線を切断してしまった場合、コンピューターが代わりに戦いを継続しない。

■だれか

名前も何もわからない相手と対戦する。
自分の情報も相手には知られない。
ショートメッセージも送信できない。
さらに、対戦成績も残らない。

練習のため気軽にプレイするのに適している。
通信待ち状態の時に「サンドバッグくん」でスパーリングを行うことが可能。

■コマンド手順

だれかを選択

以下の三つのうちから選択
「大観戦」
「おきらく乱闘」
「チームバトル」

キャラクターセレクト(45秒以内に選ぶ)

ステージを選ぶ

参加者全員の選んだステージから、多数決でステージが決定される。

スタートまで、「サンドバッグくん」でウォーミングアップ。

試合開始!!


だれかでは、相手が突然回線を切断してしまった場合、コンピューターが代わりに戦いを継続する。
何の告知もなく、自然に相手がコンピュータープレーヤーに代わるため、本人はそのことに気付かないのだ。

亜空の使者

ガッツリ楽しむことができる、横スクロールアクションゲーム」という新モードが登場。
従来のスマブラは多人数で対戦するアクションゲームの色合いが濃かったが、一人で遊べる横スクロールアクションモードが新しく登場しました。

亜空の使者モードにはストーリーが存在し、ムービーなども楽しめるようです。

ターゲットを壊せ

設定された10個のターゲットを全部破壊するまでの時間を競うゲーム。

■前作からの変更点
  • 屋外でゲームを行う
  • 難易度が異なるマップが五つ用意されている
  • 好きなキャラクターで挑戦可能に
  • 3分間の録画リプレイ機能が新たに搭載

イベント戦

イベント戦では41個、二人イベント戦は21個あります!
むずかしいでやると、かなりきついぞ。


一人で操作キャラを操り、設定された目標をクリアするモード。
様々なクリア条件が設定されており、クリアするごとにスコアがアップ!
難易度も自由に設定可能。

たとえば、「ピンクだま潜入」というイベントでは、

設定→カービィを戦艦ハルバードに乗せるな。
操作キャラ→メタナイト。

かちぬけ

5人から16人までの大人数でプレイするときに活躍するモード。
今回の「かちぬけ」モード。

トーナメント

スマブラXには「トーナメント生成機能」が充実しているらしい。
大人数集まってのトーナメント戦が簡単に行える。
また一人でも、コンピューターキャラ相手にトーナメントを行うことが可能。
1試合の対戦人数は、前回同様2~4人。
最大参加人数は32人。

■設定変更など

制限時間やハンデやふっとび率、アイテムの有無などを変更できる。
トーナメントに出場するプレイヤーのデータを作成できる。

名前を考えてくれる、「おまかせ」機能も健在。

スペシャル乱闘

大乱闘に特別なルールをつけられるモード。
普段とは一風変わった戦闘が楽しめる。

体力
体格
カメラモード
パーツ

これらの変更が自由自在。


コレクション

フィギア・シール

  フィギュア名鑑
  フィギュアディスプレイ
  シール名鑑
  シールディスプレイ
  コインシューター



シリーズ別に並べる。
好みのフィギアを自由に並べる。
フィギアをぐるぐる回していろんな角度から見る
背景を変える。

こんなことができます。


■新登場フィギア

ゼルダの伝説 トワイライトプリンセスのおばちゃん
F-ZEROシリーズのドクター・スチュワート
スターフォックスシリーズのスリッピー
ゼルダシリーズのチンクル

ステージ作り

ステージが自分で作れるのが魅力ですね。
友達に送ったりも出来ます。
いつでも編集・コピーなどできます。
曲も選べるし・・・・
パーツももちろん!

■隠しパーツの出し方

パーツB:五個作る
パーツA:作ったステージで10回遊ぶ
パーツC:十五個作る

アルバム

クリアゲッター

リプレイ

 ゲームプレイを1回3分まで保存することが出来ます。
 対戦はもちろん、ホームランコンテストもターゲットをこわせ!!も組み手もOK。
 記念の記録の配布も可能です。

ゲーム年表

写真を撮る

対戦中、珍しい場面などに遭遇したら、写真として保存しておくことができる。
ポーズで試合を中断し、カメラアングルを決定してパシャ!!

撮った写真は、「フラッシュメモリ」や「SDメモリーカード」に保存。
保存した画像は、Wi-Fiでフレンドに送ることも可能。