大乱闘スマッシュブラザーズX プレイした感想

当ページ攻略者

邪裂
NBA
漆黒の影
足軽将軍
通りすがり
たけ
Detteiu
T.K

感想

良い点

・キャラが多い。
・最後の切り札がいい。
・アイテムで対戦がさらに面白くなる。
・初心者でも上級者でも楽しめる。
・テクニック、コンボが豊富。
・コレクションでやりこみ度高し。
・面白いアドベンチャーがある。
・曲は神。

悪い点

・コンピュータにプレイヤーが集中狙いされる。
・抜け出せないようなハメ技がある。
・読み込み時間が長い。

感想

かなりいいゲームだと思う。
wiiゲームの中では最高傑作といっても過言ではないと思うな。

T.K氏の感想

今までのスマブラの中(といっても2作しかないが)でも傑作だと思う。
まず第一にキャラの多さ。
DXの25キャラでさえ手いっぱいだったのに、あのキャラの数は驚愕の一言に尽きる。

ヤブ医者とかM2とかピチューの不参加はまあ予想していましたけれども。
「極めた!俺の使う〜〜は最強だぜ!」と思っていても、相手のキャラとの相性によって最強なんて決まらない。
それがスマブラクオリティだと思っている。

知っているだろうか、前作(DX)では多くのプレイヤーが「遊撃無双」、つまりフォックスとファルコが最強だと思っていた。(あとはシーク、ピーチあたりだろうか)
まぁ、理由といえば主にフォックスはリフコン、ファルコはクイブラができたからなのだが。
しかし、そんな遊撃にも弱点はある。
落下が速いため、どんなキャラよりも投げ連が入りやすいのである。
それを生かした星かび氏のドンキーは、遊撃隊に対しては信じられないほどの超火力を誇っていた。
その動画を見て以来、私もドンキーを使うようになったのだが。

あとは…
ホームランコンテストについても言わせてもらおう。
戦略性がなくなった?
バリアのせいで?
そ ん な こ と は W R (要は世界記録) 出 し て か ら い っ て ほ し い も の だ 。
そんなことをして500を超えて喜んでいるようでは、はっきりいってゆとりゲーマーと言うほかない。
それならそれでバットなしでプレイするなり、もっと好記録を目指すなりやることはあるだろうに…
まぁ、確かにDX時代の左の壁を利用した戦略は使えなくなったが、ここで一つ豆知識を教えよう。
アイクとデデデのホームランコンテストのWRは横スマッシュ最大ホールドで飛ばしているのだ。
それも、バリアを利用して跳ね返ってきたところを。あれはさながらアクロバットである。

その代わり、アイクとスネークの弱攻撃のふっとばしには目を見張るものがある。
あれが超火力というものか。特にスネークは横強の二発目の威力が16ほどもある。
スマッシュ並みのダメージである。
恐るべし、傭兵。
しかも遠距離搭載してるし。
現段階での強キャラはおおかた「リュカ」「アイク」「スネーク」「メタナイト」と言ったところか。
後、空中緊急回避の仕様の変更についてだが、あれはあれでありだろう。
絶はできないものの、メテオをかわしつつの復帰がさらにやりやすくなった。
追撃も正直言ってやりずらくなったと思う。
動作が重いのは確かに気がかりだが、あれだけの容量を詰め込んだら重くなるのも頷ける。
ここは我慢しておこう。
それでも嫌ならDXでもやっているといい。


最後に一言いわせてほしい。
それは、「このゲームに極めるといった概念は存在しない」ということだ。
プレイヤーがいつでも新しい戦略を考えつつ四苦八苦する、それがスマブラだ。
ターゲットを壊せでもルート一つ変えるだけでもタイムの違いは大きい。
そのことを分かった上で、ぜひこの「スマブラ」を楽しんでほしい。

スマッシュブラザーズXの完成度と感想

完成度

大乱闘スマッシュブラザーズXは、作成時間に約7年かかった。
それだけやってあれだけか、と思う方もいると思う。
外見は使用できるキャラクターが増えた、シール・フィギュアの数が増えた、ボスが増えた、アドベンチャー(亜空の使者)がものすごいストーリー的になった、ゲストキャラクターが増えた、ボスがいる、などなど。
その程度のことならゲームが初代から第二版へ移るようなもの。
ふつうは1〜2年前後でできるようなことである。その代表例が大乱闘スマッシュブラザーズ64から大乱闘スマッシュブラザーズDX。このゲームの間隔は2年しかないのだが、どうしてここまで時間がかかったの?と思ったことがある。

それは、第一に『スタッフの多さ』。
スタッフの数が二倍近くいるそうで、とくにそのスタッフが音楽に使われている。
隠し音楽が多く、またさまざまな音楽が編曲されている。愛のうたや、ゲルドの谷は原曲が使用されている。けれど、音楽を聴いていてわかるようにほとんどの音楽に編曲者が書いてある。

音楽のコーナーのお隣の効果音。
キャラクターが増え、さらに必殺技ができるようになり、そしてアピールの数が増えたこと。それがとくに目立つ効果音が増えた原因。
でも、他にも陰で攻撃するときの効果音が増えている。
キャラクター一体あたりの効果音の数が65種類前後。
キャラクターの数と掛ければ何種類になるだろうか。
キャラクターだけではなく、ナレーションの声も増えた。64からおなじみのナレーションの声。でも、64よりははるかに増えたと思う。

第二に『リアルさ』。
Xの中に64とのキャラクターのリアルさの比較がある。あれでものすごい変化が見られたと思う。でも年代は年代、Xとの誕生の年の差は9年もある。その点はしょうがないと思うが、リアルさを作るにはやっぱりスタッフが必要。スタッフクレジットでもスタッフの人数が半端ない。リアルさには相当の力がそそぎこまれていると思う。任天堂様自身、リアルさには多少自身を持っているのだと思う。リアルさは人に感動を与える。普通は意識しなければリアルさには気づかないと思う。NEWスーパーマリオブラザーズみたいに初代のようなマリオゲームの画質だと意識しなくても自然に画質が楽しめない、リアルさがないと思ってしまう。でも、スマッシュブラザーズXのようなリアルさ――ファイナルファンタジーのように立体的だと言いたいというわけじゃない――だと、知らず知らずのうちに感動がある。話題でもそうである。「Newマリって画質が古いよね」「Xってリアルだよね」そういう話題が出たことがある。確かにうなずける。リアルさはやる人たちに感動を与えるといえる。

他、外面的に見てもすごい。
64では強いキャラクターと弱いキャラクターがでてしまう。
でも、Xでは均等、というよりみんなにそれぞれ分け与えられるような、あとは自分のやり方さえ工夫すれば強くなる、というような。
64ではネスが強かったといえる。Xでは偏見で強い弱いが言えてしまう。ピーチ、ルイージ、プリン……。偏見だけで最弱、弱すぎる、使えないが言えてしまう。でも活用すれば強いと思う。それぞれに飛びやすい、飛びにくい、行動が遅い、行動が早い、威力が弱い、強い。それぞれちょうどよく振り分けられている。
バランスが良すぎるのである。これ以上の傑作があると、すこし戸惑ってしまう。

みんなもやりながら振り返ってみるといい。ものすごいこれらのことを感じると思う。いや、感じてほしいと思う。

感想

上のように完成度に感動した。そして進化にも感動した。
単純にボスがいたり、亜空の使者などが増えたことにも感動した。
いろんなことに感動した。64は英語だらけでどういう意味かわからなかったし、DXでもなんか難しそうなイメージ、というより文字のフォントだった。でもXではだれでも親しめるような、かっこよくてわかりやすいもの。なんともいえない感動。それが感想。Wi-Fiで対戦できるようになったのが以上に感動した。ただ、ターゲットを壊せ!!がそれぞれのキャラクターの個性に合ったステージからレベル制になってしまったのが悲しい。

歴(ネタばれありかも)

最近、ゲキむずのタブーをフィギュアにした。ボスバトルをすべてのキャラクターでゲットするハネありのフィギュアとは違い、縄をもったタブー。
だれかとの大乱闘やシンプルのようなたたかいはヘタレ級に苦手。Wi-Fi通信では即死すると思う。
ボスバトルもヨッシーでとてもむずかしいをクリアした。ゲキむずまでがいかない。トラウマがポーキー。あれは死ぬ。近くの動画ではカモと書いてあって、少ししか喰らわずに倒している。でも、自分の場合は必ず大ダメージを受けるか、死ぬ。クリアゲッターもあまりクリアしておらず、友達との対戦経験は一度しかない。
またホームランコンテストはアイスクライマーで650.0m(笑)を出した。
そしてターゲットを壊せ!!Lv.2トゥーンリンクで12.93を出した。
ここまで読んでくれた皆様方、とても感謝します。それではさようなら☆

F氏の感想

良い点

・初心者でもすぐにやりこめる
・フィギュア収集などの隠し要素がある
・キャラの増加
・Wiーfiができ、相手とのやり取りが可能
・プレイ中に撮った写真をwi−fiを使って、友達に送れる。
・一人モードも満載
・音楽がよい
・ストーリーモードに厚みがある
・自分でステージを作れるようになった

悪い点

・凶悪なアイテム
・スマッシュボールの技の性能の違い
・DXの時の操作が一部使えない
・イベント戦に張り合いがない
・ホームランコンテストでバットを投げれば500M行ってしまうため、DXの時のような戦略性はなくなった。
・隠しキャラがすぐ揃ってしまう。
・極め系のゲームではなくなってしまった
・wi−fiの接続が不安定

E氏の感想

良い点

・キャラが増えていてよかった。
・ステージ背景などが綺麗だった。
・ネット対戦ができる。

悪い点

・スマッシュボール技に個人差がありすぎる。
・ネット対戦導入のためか、操作が簡単になりすぎている。
(シールドリフレクトなどが簡単にできてしまう。)
(動きがDXより遅い。)
(空中緊急回避を方向指定できない。)
(空中緊急回避後に攻撃動作ができる。)
(攻撃範囲が広すぎる。)
・やりこみ要素がない。
・極めようがない。

感想

良く言えば、初心者でも勝ててしまうほど極め要素がなく
初心者でも気軽にプレイできる。

悪く言えば、DXを極めていた方々には全然物足りない感じがする。

初めてプレイした時、64のスマブラをしているような
ものすごく変な感覚だった。

正直言って失敗作かもしれない。

D氏の感想

よく隠しキャラが簡単にでるからつまらないなんていってる人がいます。
wi-fi対戦の際など、自分がまだ知らなくて出すのが難しい隠しキャラを出場させてきたとしたら、それはネタばれということになりますよね?
それを考慮してのことだと思うので、簡単にだせてよいと思います。

C氏の感想

良かった点
・亜空の使者のストーリーが長くておもしろい。
・画質がキレイで臨場感がある。
・ネットで対戦したり、ステージを送ったりできるところ。
・DXステージで前作のステージが使用可能なところ。

悪かった点

・ネットはおもしろいがすぐにエラーなどで切断される。
・隠しキャラがすぐに揃ってしまう。
  亜空の使者をクリアすれば、ほとんどキャラが出る。(この点では前作のほうがおもしろい)
・前作に比べイベント戦が少ない。
・フォックスなどのキャラの最後の必殺技がせこすぎる。

B氏の感想

初め買ったときすぐにWiFiをやったんですけど、意味がよくわからなかったです。
亜空の使者というモードがすごく楽しいです。
DXにはなかったモードなので、新鮮な驚きを感じました。

あとウルフという知らない新キャラが出てきて、使ってみたらFOXよりスピードは落ちるが、威力が上がった感じのやつでした。
それが僕の驚きです!!

A氏の感想

画質もきれいだし、音質も最高です。
キャラクターも多い。最高のゲームです!
やる価値ありますね!

DXと比べて・・・

フィギュアが多くなった。
キャラクターが多くなった。
絵がリアルになった。
シールが増えた。
一人モードでも二人で遊べる機能がある。
隠しキャラクターが多い。
Wi-Fiができる。

よかった点

対戦モードはとても出来がよかったです。
ルールも見やすい。

スペシャル乱闘では、序盤からキャラが何個か使えるようになっていました。
キャラクター数はとても多い。
対戦画面もきれいでした。

トーナメント戦では、カッコイイ音楽が流れ、いい気分になる。
勝ち抜けモードも存在。
ハンデ機能などもある。
コイン制もありますし、ストックもありますし、最高ですね。
とてもよかったです。

一人用モードでは、百人組み手など二人でも対戦できるのもありました。
隠しモードなどもありました。
情け無用では、敵がとても強くなっていました。
オールスターなども二人で参加できました。
アドベンチャーが最高でした!!
全クリした後もプレイを深める事が可能。
難易度も選べるし、隠しキャラも出る。

オプションなどは見やすくよかったです。
ステージ作りも楽しかったです。
修正ややり直しが自由自在。
データ集ではいろいろな記録が確認できます。
DXより見やすくなっていました。

隠し要素は文句なしです!!
シールもあるし、フィギュアもある。
キャラクターもステージも隠し要素が満載。

総合的に最高のゲームと思いませんか?

悪い点

ディスクを読み込む音がうるさいです。
動作が重いです。

DXと比べて簡単に吹っ飛ぶような気がしてならない。



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