大乱闘スマッシュブラザーズX
プレイした感想

大乱闘スマッシュブラザーズX完全攻略

プレイした感想

長所
音楽が最高
キャラとステージが多い
亜空の使者などのモードが良い
初心者でも出来る
画質が良い
ステージ作り最高
Wi-Fiがある
名作トライアルがある
短所
ロードが長すぎ
アイテム強すぎ
最後の切り札の差がありすぎ
クリアゲッター難しいのありすぎ
良いゲームだったと思います。

感想(亜空の使者)と要望

2.3日前に亜空の使者クリアしました~。
いままで1人用は手をつけてなかったのですが結構やり応えありました。
良いところとしてはシールによるキャラの強化ができるところ。
改善して欲しいところとしては苦手なキャラのときにお助け機能(newスーパーマリオブラザーズwiiのお手本ブロックのようなもの)が欲しいです。

次回作への要望
1つ目 クリアゲッターを割るのが難しい。
2つ目 亜空の使者が長い。
3つ目 wifiに接続するのがすごく遅い。

良い点&悪い点

良い点
・画質が綺麗になった
・キャラが増えた
・音質が良い
・Wi-Fi通信が出来る
・自分でステージが作れる
・CPが追い打ちをする様になった
・キャラ性能の強い弱いの差が少し縮んだ
・初心者でも簡単に出来る
・亜空の使者などの新要素が増えた
悪い点
・スピード感がなくなった
・バグが異常に多くなった(任天堂スタッフの問題)
・ミュウツー、ロイなどのファンからの人気キャラが消えた
・クッパの動作が相変わらず遅く、どんなに強い人が捜査しても動作が遅いので動作の早いキャラに追いつく事が出来ない。
(よって同レベルの相手と戦っても勝つ事が出来ないという事)
・DXに比べてのファルコの弱体化(メテオ、横スマッシュ、下強など)
・DXに比べてのプリンの「眠る」の弱体化
・極め要素が少なく、簡単になった(言い方を変えれば良い様にも取れる)
・絶空(絶)が消えた
・アイテムの強さの異常さ
・最後の切り札の強い弱いの差が激しい
DX好きの方には少しガッカリの作かもですね・・・
個人的にはDX派ですが、Xの新鮮さも気に入っています。
今まで(旧作)と違うGAME感覚でPLAYすると楽しめるかもです^^

(あくまでこれは個人的な意見です)

皆様の意見を見てて思ったこと

読みこみなどは遅いし、それは納得できる。
でも、「吹っ飛びづらい」とか、「前作の捜査が一部できない!」とかは、
自分的には嫌なら前作のDXをやればいい話かな、と思う。
「ホムコン」の文句について言いたい。
別に嫌ならやらなきゃいい。バリアーが邪魔?
徐々にやっていけば慣れれる。誰でも最初はできない。
なのに、最初からぐちぐちと、それはやってみてから言ってほしい。
前作持って無い私が言うのもなんなんだという話になるかもしれないけれども。

でも、皆様のを見てて、良い点を多く書いてる方がいて、
それは任天堂スタッフとしても嬉しいことだと思うし、
自分の楽しんでるゲームを他の人にも楽しんでもらってるっていう事も嬉しいです。


ま、その続きはまたあとで。飽きるでしょうしね。


良い点
  • ワイファイが可能。
  • ステージエディット最高。
  • キャラの数が多い。
  • ステージの数が多い。
  • 音楽も神。
  • とても背景がキレイ。
  • ターゲットを壊せ!がルート一つ変えるだけで遅くなったり早くなったり。
  • スマボに個人差はとてもあるけれど、とてもそれはそれでok。
  • アピールさいこー。ウルフのアピはワイファイでは効果が絶大…?
と、これくらい。
悪いところは読み込みですね。それ以外は別に良いです。

感想

良い所

BGMが素晴らしい。
どんな人でも遊べる。
とにかくハマる。
キャラクター&マップ増加。
リプレイなど送信可能。

悪い所

人の好き嫌い激しいかも。
Xはクソって言う輩多い。
ロード長い。
負けそうになったら、WI-FI切断輩存在。
クリアゲッターコンプしても、お知らせに残らない。など。

やり込み要素がないって言う輩は、要素にきずいていないだけである。
着地キャンセルも着地すると、キャンセルされるって、使い方変わっただけ。
ちゃんと競技場など自分と戦って勝った後で悪口を言う事だ。

ホームランコンテスト?あんな戦略性ないのはやる価値ないよ?とか、言いたいならどうぞ。
強いという次元はなくなったが、逆に言えば、強弱どうでもいい!ワイワイやろう!っていうふうにも取れます。
DXの絶がなくなってクソゲーとか、消えたテクニックあるなら違うテクニック身に付けろよ!
強キャラは存在しなくなったが、好きなキャラの個性を選べる。
クッパや、など重量級は雑魚い?
使い方知らないからだろ?
なら軽量級使っとけばいいじゃんか?
雑魚いキャラよく使えるね?とか、舐めた言い方は嫌いだ。

そもそも軽量級は強いって次元どこにあるのさ?
軽量級を重量級と比べただけだろ?
ホームランコンテストのテクニック[DBD]を改造扱いはおかしい。
X派ではあります。まぁ、X嫌いならDXやっとけばいいと思う。
Xは誰でも向け過ぎるって、考え方が悪い。
DXも悪くは無い。
でも実力差ありすぎて勝ち連は相手が逆に可哀想になる………。

※(今まで散々言いましたが、スマブラXもDXも、人によって思いつく戦い方をすれば、差が付くだけって話です。
そんな感じいろいろで楽しいのが、スマブラの最大長所だと思う。
てなわけでありがとうございました)

俺的感想

亜空の使者とかあっていい。

スマッシュボールが自分的にいらない・・・

隠しキャラ多いけど亜空の使者したら残り3人・・・

ホームランコンテストあれは・・・バリアとかいらない

前作もってないわたしがいうのもなんですが

そんなに吹っ飛びませんよ

軽量級で170%ぐらい耐えるんで

直すべき点

<すべてのモード共通>

やはりまずは動きが遅い。
DXで防御を練習しすぎたせいでXで防御すると少し遅れてしまうことがしばしば。
また、ロードが長すぎる。

<亜空の使者>
巨大ディディーの攻撃力が極端に強すぎる。
ボスパックン、レックウザがワンパターンすぎて弱すぎる。
タブーも攻撃力は高いがほとんどの攻撃がよけやすいので自分的にデュオンとかに比べて弱いと思う。
少なくとも6人もいらない。ストーリーにクレイジーハンド、ギガクッパがいれば面白いかも。

<シンプル、オールスター>

出方がほとんど一緒なので飽きる。

<イベント戦>

DXより少ない。
DXのほうが面白いのが多かった。

<競技場>

ボスバトル:マスターハンド、クレイジーハンド弱え~

<大乱闘>

動きにくく、吹き飛びやすい。
アピール3つにしたなら4つでよくない?

<キャラクター>

クッパ:相変わらず弱い。
マイキャラにしている人はすごいと思う。

ドンキー:最後の切り札あまり強くない。
よけやすいし動くステージだとご愁傷様。

サムス:ゼロスーツから始めるには少しコツがいる。
ゼロスーツは攻撃力が低い。

アイスクライマー:最後の切り札は広いステージだと使えない。

ロボット:最後の切り札が地味。

カービィ:コックよりUFOのほうが好き(かなり個人的)

デデデ:上B真上にしか行かないときがある。

フォックス、ファルコ、ウルフ:最後の切り札似すぎ。
性能が違うだけなので見た目、攻撃方法がほとんど一緒なので、つまらない。(リンクとトューン、ネスとリュカも)

ファルコン:最後の切り札は画面が変わるので戦いずらい。

ピカチュー:最後の切り札が難しいわりに攻撃力が低い。

プリン:最後の切り札は当たらない時が多々ある。

マルス:カウンターの効きが悪い。
空中下Aのメテオの判定が厳しくなった。
マーベラスコンビネーション3回目下がメテオでなくなった。

DXのピチュー、子供リンクはともかくDr.マリオ、ロイがいなくなった理由がいまでもわからない。
とくにDr.マリオは友達の中では人気だった。マリオよりも。
圧倒的に。マルスがいなくならないように願うだけです。

プレイした感想

ゲーム完成度95%(自分てきに)
隠し要素50%(自分てきに)
奥深さ80%(自分てきに)

まずはじめにひとりごと対戦や、アドベンチャーモードは、奥深いと思う。
キャラクターごとのコンボ(戦略)を考えるのは面白い。
特に、DXの時のお気に入りのガ?ン、クッパ、ファ?コなどが、消されなくて良かった。
WIFIの事について話す。
友人の家で、WIFIをした。しかし、物足りない。
なぜなら、弱い奴や、アイテムを入れる奴、必殺技しか使わない、バカの性だ。
俺は真剣勝負しか受け付けない。一番嫌いなタイプは、アイテムしか使わないバカ。
ソニックで逃げ回り、スマッシュボールが出たら暴走するタイプ。
スネークでミサイルしか使わないタイプ。
そんな奴は、スマブラをする価値はない!!
しかし、関心する人もいる。
まともに戦う人がそれである。
まともに戦わない奴は、ぜひ普通に遊んでほしい。
要素の件について話す。
特に音楽は最高だと思う。
好きな音楽は、ギガクッパ。
クッパ使いには、嬉しい。前作では、ボス戦でしか聞けないが、
Xでは、CDを取るといつでも聞ける。
しかしオレキョクセレクトは、あんまり。
なぜなら、挑戦者(隠しキャラクターとのバトル)の時は、終点に裏の山の森が流れるのに、
普通の対戦では、無理。
そこを次回作では実現して欲しい。
フィギィアの件について話す。
かなり多いので、コンプリートは、マニアックな人間にしか、
難しい。特にボスキャラのフィギィアは、
ゲキむずでしかほとんど出ない。コンプリートは相当やりこまないと、
かなり難しい。しかしボスバトルの練習にはなるが。
一応ボスフィギィアをコンプリートしたので、言わせてもらう。
コンプリートしたら、自慢にもなり、喜びも大きい。
コンプリートしてない人も、ぜひ、頑張ってみてください。
タブーとばっか戦い、フィギィアをあつめてたら、12個もたまってた。
最後に一言スマブラをきわめたいなら。
1強くなりたいなら、負けてもめげるな!!
2頑張れば、誰でも強くなれる!!
3少しずつでも、強くなれ!!
4弱くても真剣勝負を心がけろ!!
5ワンパターンになるな!!コンボを考えろ!!(どうもありがとうございました。)



良い点

このスマブラXは良い点いっぱいです。
まず「リプレイなど送れるから良い」。
「ステージ作って遊べるから楽しい」。
「ワイファイが楽しい」。
「裏ワザなどいっぱいあって凄い」。
「あるテクニックがあるから燃える」。
などなど良い点がありますが、悪いとこもあります。

俺が一番嫌なのは、「ロード時間が長い」ぐらいww

感想

良い点

・キャラが多い。
・最後の切り札がいい。
・アイテムで対戦がさらに面白くなる。
・初心者でも上級者でも楽しめる。
・テクニック、コンボが豊富。
・コレクションでやりこみ度高し。
・面白いアドベンチャーがある。
・曲は神。

悪い点

・コンピュータにプレイヤーが集中狙いされる。
・抜け出せないようなハメ技がある。
・読み込み時間が長い。

感想

かなりいいゲームだと思う。
wiiゲームの中では最高傑作といっても過言ではないと思うな。

T.K氏の感想

今までのスマブラの中(といっても2作しかないが)でも傑作だと思う。
まず第一にキャラの多さ。
DXの25キャラでさえ手いっぱいだったのに、あのキャラの数は驚愕の一言に尽きる。

ヤブ医者とかM2とかピチューの不参加はまあ予想していましたけれども。
「極めた!俺の使う~~は最強だぜ!」と思っていても、相手のキャラとの相性によって最強なんて決まらない。
それがスマブラクオリティだと思っている。

知っているだろうか、前作(DX)では多くのプレイヤーが「遊撃無双」、つまりフォックスとファルコが最強だと思っていた。(あとはシーク、ピーチあたりだろうか)
まぁ、理由といえば主にフォックスはリフコン、ファルコはクイブラができたからなのだが。
しかし、そんな遊撃にも弱点はある。
落下が速いため、どんなキャラよりも投げ連が入りやすいのである。
それを生かした星かび氏のドンキーは、遊撃隊に対しては信じられないほどの超火力を誇っていた。
その動画を見て以来、私もドンキーを使うようになったのだが。

あとは…
ホームランコンテストについても言わせてもらおう。
戦略性がなくなった?
バリアのせいで?
そんなことはWR(要は世界記録)出してからいってほしいものだ。
そんなことをして500を超えて喜んでいるようでは、はっきりいってゆとりゲーマーと言うほかない。
それならそれでバットなしでプレイするなり、もっと好記録を目指すなりやることはあるだろうに…
まぁ、確かにDX時代の左の壁を利用した戦略は使えなくなったが、ここで一つ豆知識を教えよう。
アイクとデデデのホームランコンテストのWRは横スマッシュ最大ホールドで飛ばしているのだ。
それも、バリアを利用して跳ね返ってきたところを。あれはさながらアクロバットである。

その代わり、アイクとスネークの弱攻撃のふっとばしには目を見張るものがある。
あれが超火力というものか。特にスネークは横強の二発目の威力が16ほどもある。
スマッシュ並みのダメージである。
恐るべし、傭兵。
しかも遠距離搭載してるし。
現段階での強キャラはおおかた「リュカ」「アイク」「スネーク」「メタナイト」と言ったところか。
後、空中緊急回避の仕様の変更についてだが、あれはあれでありだろう。
絶はできないものの、メテオをかわしつつの復帰がさらにやりやすくなった。
追撃も正直言ってやりずらくなったと思う。
動作が重いのは確かに気がかりだが、あれだけの容量を詰め込んだら重くなるのも頷ける。
ここは我慢しておこう。
それでも嫌ならDXでもやっているといい。


最後に一言いわせてほしい。
それは、「このゲームに極めるといった概念は存在しない」ということだ。
プレイヤーがいつでも新しい戦略を考えつつ四苦八苦する、それがスマブラだ。
ターゲットを壊せでもルート一つ変えるだけでもタイムの違いは大きい。
そのことを分かった上で、ぜひこの「スマブラ」を楽しんでほしい。

スマッシュブラザーズXの完成度と感想

完成度

大乱闘スマッシュブラザーズXは、作成時間に約7年かかった。
それだけやってあれだけか、と思う方もいると思う。
外見は使用できるキャラクターが増えた、シール・フィギュアの数が増えた、ボスが増えた、アドベンチャー(亜空の使者)がものすごいストーリー的になった、ゲストキャラクターが増えた、ボスがいる、などなど。
その程度のことならゲームが初代から第二版へ移るようなもの。
ふつうは1~2年前後でできるようなことである。その代表例が大乱闘スマッシュブラザーズ64から大乱闘スマッシュブラザーズDX。このゲームの間隔は2年しかないのだが、どうしてここまで時間がかかったの?と思ったことがある。

それは、第一に『スタッフの多さ』。
スタッフの数が二倍近くいるそうで、とくにそのスタッフが音楽に使われている。
隠し音楽が多く、またさまざまな音楽が編曲されている。愛のうたや、ゲルドの谷は原曲が使用されている。けれど、音楽を聴いていてわかるようにほとんどの音楽に編曲者が書いてある。

音楽のコーナーのお隣の効果音。
キャラクターが増え、さらに必殺技ができるようになり、そしてアピールの数が増えたこと。それがとくに目立つ効果音が増えた原因。
でも、他にも陰で攻撃するときの効果音が増えている。
キャラクター一体あたりの効果音の数が65種類前後。
キャラクターの数と掛ければ何種類になるだろうか。
キャラクターだけではなく、ナレーションの声も増えた。64からおなじみのナレーションの声。でも、64よりははるかに増えたと思う。

第二に『リアルさ』。
Xの中に64とのキャラクターのリアルさの比較がある。あれでものすごい変化が見られたと思う。でも年代は年代、Xとの誕生の年の差は9年もある。その点はしょうがないと思うが、リアルさを作るにはやっぱりスタッフが必要。スタッフクレジットでもスタッフの人数が半端ない。リアルさには相当の力がそそぎこまれていると思う。任天堂様自身、リアルさには多少自身を持っているのだと思う。リアルさは人に感動を与える。普通は意識しなければリアルさには気づかないと思う。NEWスーパーマリオブラザーズみたいに初代のようなマリオゲームの画質だと意識しなくても自然に画質が楽しめない、リアルさがないと思ってしまう。でも、スマッシュブラザーズXのようなリアルさ――ファイナルファンタジーのように立体的だと言いたいというわけじゃない――だと、知らず知らずのうちに感動がある。話題でもそうである。「Newマリって画質が古いよね」「Xってリアルだよね」そういう話題が出たことがある。確かにうなずける。リアルさはやる人たちに感動を与えるといえる。

他、外面的に見てもすごい。
64では強いキャラクターと弱いキャラクターがでてしまう。
でも、Xでは均等、というよりみんなにそれぞれ分け与えられるような、あとは自分のやり方さえ工夫すれば強くなる、というような。
64ではネスが強かったといえる。Xでは偏見で強い弱いが言えてしまう。ピーチ、ルイージ、プリン……。偏見だけで最弱、弱すぎる、使えないが言えてしまう。でも活用すれば強いと思う。それぞれに飛びやすい、飛びにくい、行動が遅い、行動が早い、威力が弱い、強い。それぞれちょうどよく振り分けられている。
バランスが良すぎるのである。これ以上の傑作があると、すこし戸惑ってしまう。

みんなもやりながら振り返ってみるといい。ものすごいこれらのことを感じると思う。いや、感じてほしいと思う。

感想

上のように完成度に感動した。そして進化にも感動した。
単純にボスがいたり、亜空の使者などが増えたことにも感動した。
いろんなことに感動した。64は英語だらけでどういう意味かわからなかったし、DXでもなんか難しそうなイメージ、というより文字のフォントだった。でもXではだれでも親しめるような、かっこよくてわかりやすいもの。なんともいえない感動。それが感想。Wi-Fiで対戦できるようになったのが以上に感動した。ただ、ターゲットを壊せ!!がそれぞれのキャラクターの個性に合ったステージからレベル制になってしまったのが悲しい。

歴(ネタばれありかも)

最近、ゲキむずのタブーをフィギュアにした。ボスバトルをすべてのキャラクターでゲットするハネありのフィギュアとは違い、縄をもったタブー。
だれかとの大乱闘やシンプルのようなたたかいはヘタレ級に苦手。Wi-Fi通信では即死すると思う。
ボスバトルもヨッシーでとてもむずかしいをクリアした。ゲキむずまでがいかない。トラウマがポーキー。あれは死ぬ。近くの動画ではカモと書いてあって、少ししか喰らわずに倒している。でも、自分の場合は必ず大ダメージを受けるか、死ぬ。クリアゲッターもあまりクリアしておらず、友達との対戦経験は一度しかない。
またホームランコンテストはアイスクライマーで650.0m(笑)を出した。
そしてターゲットを壊せ!!Lv.2トゥーンリンクで12.93を出した。
ここまで読んでくれた皆様方、とても感謝します。それではさようなら☆

F氏の感想

良い点

・初心者でもすぐにやりこめる
・フィギュア収集などの隠し要素がある
・キャラの増加
・Wiーfiができ、相手とのやり取りが可能
・プレイ中に撮った写真をwi-fiを使って、友達に送れる。
・一人モードも満載
・音楽がよい
・ストーリーモードに厚みがある
・自分でステージを作れるようになった

悪い点

・凶悪なアイテム
・スマッシュボールの技の性能の違い
・DXの時の操作が一部使えない
・イベント戦に張り合いがない
・ホームランコンテストでバットを投げれば500M行ってしまうため、DXの時のような戦略性はなくなった。
・隠しキャラがすぐ揃ってしまう。
・極め系のゲームではなくなってしまった
・wi-fiの接続が不安定

E氏の感想

良い点

・キャラが増えていてよかった。
・ステージ背景などが綺麗だった。
・ネット対戦ができる。

悪い点

・スマッシュボール技に個人差がありすぎる。
・ネット対戦導入のためか、操作が簡単になりすぎている。
(シールドリフレクトなどが簡単にできてしまう。)
(動きがDXより遅い。)
(空中緊急回避を方向指定できない。)
(空中緊急回避後に攻撃動作ができる。)
(攻撃範囲が広すぎる。)
・やりこみ要素がない。
・極めようがない。

感想

良く言えば、初心者でも勝ててしまうほど極め要素がなく
初心者でも気軽にプレイできる。

悪く言えば、DXを極めていた方々には全然物足りない感じがする。

初めてプレイした時、64のスマブラをしているような
ものすごく変な感覚だった。

正直言って失敗作かもしれない。

D氏の感想

よく隠しキャラが簡単にでるからつまらないなんていってる人がいます。
wi-fi対戦の際など、自分がまだ知らなくて出すのが難しい隠しキャラを出場させてきたとしたら、それはネタばれということになりますよね?
それを考慮してのことだと思うので、簡単にだせてよいと思います。

C氏の感想

良かった点
・亜空の使者のストーリーが長くておもしろい。
・画質がキレイで臨場感がある。
・ネットで対戦したり、ステージを送ったりできるところ。
・DXステージで前作のステージが使用可能なところ。

悪かった点

・ネットはおもしろいがすぐにエラーなどで切断される。
・隠しキャラがすぐに揃ってしまう。
亜空の使者をクリアすれば、ほとんどキャラが出る。(この点では前作のほうがおもしろい)
・前作に比べイベント戦が少ない。
・フォックスなどのキャラの最後の必殺技がせこすぎる。

B氏の感想

初め買ったときすぐにWiFiをやったんですけど、意味がよくわからなかったです。
亜空の使者というモードがすごく楽しいです。
DXにはなかったモードなので、新鮮な驚きを感じました。

あとウルフという知らない新キャラが出てきて、使ってみたらFOXよりスピードは落ちるが、威力が上がった感じのやつでした。
それが僕の驚きです!!

A氏の感想

画質もきれいだし、音質も最高です。
キャラクターも多い。最高のゲームです!
やる価値ありますね!

DXと比べて・・・

フィギュアが多くなった。
キャラクターが多くなった。
絵がリアルになった。
シールが増えた。
一人モードでも二人で遊べる機能がある。
隠しキャラクターが多い。
Wi-Fiができる。

よかった点

対戦モードはとても出来がよかったです。
ルールも見やすい。

スペシャル乱闘では、序盤からキャラが何個か使えるようになっていました。
キャラクター数はとても多い。
対戦画面もきれいでした。

トーナメント戦では、カッコイイ音楽が流れ、いい気分になる。
勝ち抜けモードも存在。
ハンデ機能などもある。
コイン制もありますし、ストックもありますし、最高ですね。
とてもよかったです。

一人用モードでは、百人組み手など二人でも対戦できるのもありました。
隠しモードなどもありました。
情け無用では、敵がとても強くなっていました。
オールスターなども二人で参加できました。
アドベンチャーが最高でした!!
全クリした後もプレイを深める事が可能。
難易度も選べるし、隠しキャラも出る。

オプションなどは見やすくよかったです。
ステージ作りも楽しかったです。
修正ややり直しが自由自在。
データ集ではいろいろな記録が確認できます。
DXより見やすくなっていました。

隠し要素は文句なしです!!
シールもあるし、フィギュアもある。
キャラクターもステージも隠し要素が満載。

総合的に最高のゲームと思いませんか?

悪い点

ディスクを読み込む音がうるさいです。
動作が重いです。

DXと比べて簡単に吹っ飛ぶような気がしてならない。